伝達の意 NO3

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興味のある方は少ないと思いますが、続けます・・・

前回は漢字の基礎となる象形文字の出来るまででした。
今回は古文時代(三大・・・夏・殷・周)に作られた文字の代表が
殷代の甲骨文(亀甲にかかれた文字)や青銅器に書かれた文字が沢山
残ってます。
周代には石鼓文(石に書かれた文字)があり、筆者の「籀」をとって
「籀文(りゅうもん)」が有名です。
変遷を事細かに説明するとまだまだ説明が必要ですが、次からはより簡単
に現在の漢字に至るまでを説明したと思います。
今回はここまで・・・・

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このページは、easeが2008年2月17日 17:39に書いたブログ記事です。

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