副支配人及川の奮闘記: 2007年12月アーカイブ

生花包み。

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17日、親族の葬儀に参列しました。菩提寺は、江刺区玉里 瑞徳寺です。

当初は、「ひかり葬祭センター」をご指名でしたが、通夜会館を利用したいとの要望で、江刺葬儀社の葬祭会館に移送しました。

前日、会館内にあった生花が、菩提寺に到着すると、もう既にスタンドから、花束になっており、敬供したお名前のみ掲示されていました(写真を撮り忘れました)。お出しした方のお名前は、一番みえる場所にあるし、すっきりした感じがしました。

「ひかり葬祭センター」流では、当日、生花をお寺に運び、葬儀に入った後、参列者にお渡しするように花束にします。生花スタンドが並んで豪華に見えますが、強風や大雨の日は、倒れないようにするのが大変なものです。

スタッフの梅原さんに聞いてみました。「関東や仙台付近はそのようになっています。江刺もそのようにしたいが、まだまだ、当日まで生花スタンドのままにして欲しいというお客様の声が多い」と言っていました。

私は、生花はしおれないうちに、早めに花束にした方が喜ばれると思いますが、いかがでしょう。

忘年会!!

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17日(月)18:00からホテルのバスドライバー、配車担当で忘年会をしました。集まったのは、我こそは、バス運行に関係のあると思うスタッフ11名。会場は、本館アザリアです。

目的のもう一つは、17日からお出ししたクリスマス特別会席「雪の町」を味わうためです。フロントスタッフを除くと平均年齢の高いメンバーが一足早い「聖夜」を楽しみました。鮟肝真丈の先付け、鮪、鰆のお造りから始まって、イクラ入り三角鮨まで十品の会席料理を味わいました。

初めは、静かに料理を楽しんでいたメンバーも、アルコールがまわってくると話が弾んできました。「法事で、墓地へ向かうとき、細い道路直進したら、転回できなくて、苦労してバックで戻ってきた」「宴会後の送りで、江刺区内一人一人降ろして歩いた」「積雪があったら、所要時間は、5割増し」とかの話題がでました。最後には、「我々は、ハンドルを握ればお客さんを安全に送迎することが大切」で締まりました。

本館アザリアの「クリスマス会席」~雪の町は、12/17~25まで¥5250で楽しめます。お品書きの詳細は、HPをご覧下さい。

忘年会.jpg

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