お任せ下さい!!支配人小田島ですの最近のブログ記事
興味のある方は少ないと思いますが、続けます・・・
前回は漢字の基礎となる象形文字の出来るまででした。
今回は古文時代(三大・・・夏・殷・周)に作られた文字の代表が
殷代の甲骨文(亀甲にかかれた文字)や青銅器に書かれた文字が沢山
残ってます。
周代には石鼓文(石に書かれた文字)があり、筆者の「籀」をとって
「籀文(りゅうもん)」が有名です。
変遷を事細かに説明するとまだまだ説明が必要ですが、次からはより簡単
に現在の漢字に至るまでを説明したと思います。
今回はここまで・・・・
今日は結婚披露宴もあり、ロビーの混雑が予想された。
実は、2月から本館の改修工事に伴い「レストラン アザリア」も休業しなければ
ならない状態だった。
新館イーズのロビースペースの一部を利用して「アザリア」コーナーを設けたが、
今日の様に婚礼があると、スペースに限界があり、
お客様に御迷惑をお掛けしない様、ご案内しようとロービーで待機していた。
11時頃ご婦人客4名が来店され、開店時間を聞かれた。
「開店時間は11時30分からになります・・・」とお答えしたところ、
近くの「ささらホール」にて、12時から催し事あり開店時間を早めて欲しい
との事だったので厨房に連絡をして急遽開店を早め食事を提供したところ
大変感謝された。
数時間して16時頃再びご来店されコーヒーを注文された際、
改めて4名のお客様から感謝の言葉を頂いた。
今日も100名近くのご利用があり忙しかったが、忙しかった事も一掃される
「気分のいい一日」だった。
勿論、この事はレストランスタッフにも伝え、
皆の笑顔を見ることができました。
今日は「節分」忙しくなる前に・・・と朝一番で総料理長と「鬼門」を探して(北東方向) 大きな声で豆撒き開始!
「鬼は~外(`Λ´) 福は~内(^Υ^)」年の数の豆を食べ無病息災を願いました(50も過ぎてそんなに多くは食べなかったけど) 節目節目の行事は欠かさず行いたいものですネ! まずは、毎日神棚に向かい手を合わせることから始めます・・・・・・・・・
こんにちわ(^^♪又、懲りずにブログに挑戦(~o~)
前回は、世界の三大文字で終了いたしました。今回はその続きを書き込みます(●^o^●)
象形文字で現在まで多く使われているのが 「漢字」です。漢字の起源は今からおよそ5千年前に漢民族に源を発し今までの結縄(縄の結び目で伝言する形態)を廃止して、象形文字の起源の鳥跡文字(鳥の足跡からヒントを得て作った文字)で起筆(書き出しの最初)が太く終筆(書き出し終わり)が細くなっている事から「おたまじゃくし」蝌蚪文字(かともじ)とも言われる文字が4500年前に蒼頡(そうけつ)と言う人が考えたものなそうです。
次回は古文時代に作られた文字について書き込みます。
スッタフリレーが出来てから初登場!周りから「あれっ!支配人の欄、何も無いよ・・・」と言われ続けようやく、やっと立ち上げ致しました。初体験 若干緊張気味?です。
遅れましたが 新年明けましておめでとうございます 支配人の小田島でございます。
ブログは伝言の進化したものですね 気軽に誰にでも送ることが出来、コミュニケーションがとれる便利なシステム 昔(原始の頃)は身振り、手振りから始まってそれが言葉に進化してわけですが、言葉はその場限りの伝達だけで遠くの離れた所へは伝えるとか、後々に残すことが出来なかった様です そこで生まれたのが「結縄(けつじょう)」で縄の結び方で伝言に使ったようです。でも縄の結び方では情報が多く伝える事が出来ず、誕生したのが実物写生の「絵文字」それが進化して簡略化の「象形文字」なったそうです(学生時代に書道の歴史で学んだ記憶があります) 世界の文字の発祥は、エジプト文字と楔(くさび)型文字・漢字がありますが、その時代に作られた文字(何種類か定かではないですが記憶では200種位と思います)の約50種余りが現代にも使われているそうです スゴイですネ! ブログもその様な経緯を通って現代、多くの人に使われている伝達手段だと思いました。書き込みが遅れて恥ずかしいですが、暇をみて書き込みに努めたいと「新年の決意」とします。ちょっと長くなりましたのでこの続きは次回いたします。



