お任せ下さい!!支配人小田島です: 2008年1月アーカイブ

伝達の意NO2

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こんにちわ(^^♪又、懲りずにブログに挑戦(~o~) 

前回は、世界の三大文字で終了いたしました。今回はその続きを書き込みます(●^o^●)

象形文字で現在まで多く使われているのが 「漢字」です。漢字の起源は今からおよそ5千年前に漢民族に源を発し今までの結縄(縄の結び目で伝言する形態)を廃止して、象形文字の起源の鳥跡文字(鳥の足跡からヒントを得て作った文字)で起筆(書き出しの最初)が太く終筆(書き出し終わり)が細くなっている事から「おたまじゃくし」蝌蚪文字(かともじ)とも言われる文字が4500年前に蒼頡(そうけつ)と言う人が考えたものなそうです。

次回は古文時代に作られた文字について書き込みます。

伝達の意

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スッタフリレーが出来てから初登場!周りから「あれっ!支配人の欄、何も無いよ・・・」と言われ続けようやく、やっと立ち上げ致しました。初体験 若干緊張気味?です。

遅れましたが 新年明けましておめでとうございます  支配人の小田島でございます。

ブログは伝言の進化したものですね  気軽に誰にでも送ることが出来、コミュニケーションがとれる便利なシステム  昔(原始の頃)は身振り、手振りから始まってそれが言葉に進化してわけですが、言葉はその場限りの伝達だけで遠くの離れた所へは伝えるとか、後々に残すことが出来なかった様です そこで生まれたのが「結縄(けつじょう)」で縄の結び方で伝言に使ったようです。でも縄の結び方では情報が多く伝える事が出来ず、誕生したのが実物写生の「絵文字」それが進化して簡略化の「象形文字」なったそうです(学生時代に書道の歴史で学んだ記憶があります)  世界の文字の発祥は、エジプト文字と楔(くさび)型文字・漢字がありますが、その時代に作られた文字(何種類か定かではないですが記憶では200種位と思います)の約50種余りが現代にも使われているそうです   スゴイですネ!  ブログもその様な経緯を通って現代、多くの人に使われている伝達手段だと思いました。書き込みが遅れて恥ずかしいですが、暇をみて書き込みに努めたいと「新年の決意」とします。ちょっと長くなりましたのでこの続きは次回いたします。

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